パタヤの若い娘はパンチラ!?

番外編、パンチラルック

タイは暑いせいか女性はガードルとかパンティーストッキングは付けない。まずスカートやパンツの下はパンティー1枚の娘が多い。日本ではパンティーの上にガードル、またはその上にパンティーストッキングなど、そこに達するのに冬の時には5枚も付けていた娘がいた。これではその娘の本来の体の線は掻き消されてしまうし、肌の温もりも感じないし、第一、裸になった時に下着の線が体に付いていて食欲を剃る。

タイでは水商売の娘はTバックが多い。彼女達に聞くと圧倒的に涼しいからだという。パンティーストッキングを付ける娘はクーラーのよく効いている部屋で仕事をする人でハイクラスを意味する。暑いからスカートの方が人気が有ると思いきや、以外にもスカートよりもパンツルックが圧倒的に多い。どうしてだろうか?

これはタイ人にとって脚の美しさを強調するのが最も重要な美的感覚であろうと思われる。スカートをはいていたのでは自慢の細くて長い脚を引き立たせることはできない。またバイクに乗る機会が多いので、どうしてもスカートよりもパンツの方が乗りやすいのでそうなるのであろう。

日本人の女性に聞くとパンツの下がパンティーだけだとパンティーの線がでてしまって恥ずかしいと言う。確かにタイの女性の場合パンティーの線が出る。でも気にしていないようだ。加えて白いパンタロンをはく女性が多く、パンティーの線どころかパンティーの色、形まで丸見えである。

これも一向に気にしていないようだ。気にしていないばかりか、わざと見せているのではないだろうか。最近はヘソ出しルックが日本でも全盛だが、それにあわせてジーンズも含め全てのパンツのベルトラインが浅くなっている。日本の女性はそれに合わせてパンティーも浅いものをつけるが、ここタイでは先程のように一向にお構いナシか、それともわざとパンティーを見せているのではないだろうか。

前にこごんだ時とか座った時などはパンティー丸見えである。色々な形状、色々な色彩のパンティーが見られ、この娘はこんなパンティーをつけている。ええー!?この娘がこんなパンティーを...と言った具合だ。勿論パンティーが見えて気にする娘も中にはいて、気を使っているようだが回りがみんなそれだから結局はパンチラルックになってしまう。我々男性にとっては大いに結構な話である。今後も続けて貰いたい。

我々男性にとっては大いに結構な話である。今後も続けて貰いたい。ある若い日本人がタイに来て、そのパンチラルックを見て勃起してしまった人がいる。いやこれは若い人より歳を取った方の人が刺激は強いのではないだろうか。視覚や臭覚からエロスを感じることは良くあるもので、若年層は主に触覚より性的な刺激を感ずるのだろうが....。

どこかの大学教授や警察署員が高校生やOLのスカートの中を覗いて逮捕されて一生を棒に振る事件などがテレビなどで放映されていますが全くバカバカしい限りです。是非タイに来て遠慮なくタイ人の女性のパンティーを観察して行って下さい。思う存分。無料です。誰も何もイチャモンは付けませんよ。

このようなファッションはヨーロッパから来るのですが、タイの女性の場合遙かに日本の女性よりもそのファッション感覚は鋭く、しかも勇気があり、またそのようなファッションをしても日本のそれよりも似合うのです。ご存知でありましょうか、最近の欧米の傾向として男女ともパンツ、あるいはスカートの下には一切下着を着けないというファッションがあるということを。

これは実際に見たことなのですが、タイには A GO GOというスタイルのバーが有ります。またどこの観光地でも良く見かける観客参加型のショーがあります。それらの店でダンサーが任意に観客の参加を求めますが、そのショーに飛び入り参加した観客がダンサーにズボンを脱がされたりスカートをめくられたりしますが、何とそのズボンやスカートの下に一切下着をつけていない為にオ××コやオ××コが丸見えなのです。

これは作為ではありません。それが証拠にいつ行ってもそれは見られないのです。10回に1度位の確率でそういうことが起きます。それを見て時々考えます。人間ってどうしてパンティーを付けているのかと...。恥ずかしいという羞恥心からの理由だけですとズボンやスカート一枚でも良いような気がします。

寒いから?寒冷地ではそういうこともあるでしょうね。防御のため?1枚でも2枚でも同じだとは思いませんか。格好を整える為?女性は違うよね。パンティーは。汚いものをそこで受け取る為?ウーンそうかな。暑いタイではそのようなファッションがきっと流行すると思います。日本ではちょっと無理なような気がします。請!御期待。

おわり